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E.YAZAWA [音楽全般]

相変わらずギターウルフの映像を見漁っていたら、キャロルの映像に辿り着いた



詳しくないから正確な時期はわからないけど、恐らくデビュー前後だと思う
その、恐らくデビュー前後の時期で、この永ちゃんの大物オーラ。どうなってんだよw若干初々しいけどよ

大胆な話し方
常に余裕を持っている雰囲気
大きな顔(鼻と口の形がかなり重要になってると思う)

そりゃあ・・成り上がるぜ・・・・

永ちゃんが東京ドームでライブやるって春先に広告で知って
時代も時代で永ちゃんのレコードとか全く売れてないっていうし、TVに出まくってるわけでもないからチケットちゃんと売れるのか心配だったんだけど(何様という感じだが)
さっき永ちゃんのHP見たら、SOLD OUTになってた!!すげぇー!
やっぱ大物は違うんだね。BRAVIA

永ちゃんのライブは一度見てみたいと思ってたから、mixiとかで安く手に入るようだったら行ってみたいな
キャロルはすげー好きで、ラストの野音ライブ盤はかなり聴いた。DVDも持ってるし
矢沢ソロのCDも聴いてみようかな
今更だけどとても気になる存在


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ロケンロー [音楽全般]

この映像に刺激されてライジングではギターウルフ見ることした。即決


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吉井和哉 TOUR2009 宇宙一周旅行 7/12 at国立代々木競技場第一体育館~前置き~ [ライブの感想]

いやぁ~めちゃくちよかった!!
と、今回のレポの冒頭はこれで始めようかと思ってた
…アンコール終わりまでは
最後の最後の“オマケ”でどんでん返しになるとは思わなんだ

まぁ始めよう

まず原宿駅に着いた時点で残金7円だったため乗り越し精算が出来ず妹から金を借りる羽目に
「ごめん、お金貸し…」言いかけたところで妹が差し出したのは5千円

妹「小俣(仮名)のおばさんにもらた。あとで電話してありがとう言っとき」

小俣…
本当にありがとう

改札を出ると、紙切れ持った人多数
うお~。さすが吉井和哉!ファイナル!東京!
しかし…よく見てみると「譲ります」だらけ
「譲ってください」掲げてる人が沢山待ち受けてたほうがなんかこう、
ライブを楽しみにしてた人たちにとっては待ちに待った甲斐があったというか、特別感に浸れるというか、「あぁライブだなぁ」と会場入る前から気持ちが高揚するというか
そんな風になるよね
と、ほんの少し悲しくなったのであった
今日本で一番凄いことやってる大物ミュージシャンのライブなのに。もったいねぇ
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急遽宇宙一周旅行&RSRタイムテーブル発表 [音楽全般]

妹が母親と行く予定だったんだけど母親にドタキャンされたらしいwww
というわけで急遽母親の代わりに俺が吉井さんのライブに行くことになった
ついこの間、ロキノンの今回のツアーの写真載ってるのを見て、なんかめちゃくちゃサイケだったから(吉井さんがピカチュウ持って歌ってたり)うわぁやっぱ行くべきだったかなぁとか思ってたんだけど
よかったです。存分に楽しんできます

あとRSRのタイムテーブル発表されてた
エレカシとギターウルフと勝手の武藤+ウエノコウジが被ってるのが凄く痛い
どれもフェスで見るのがちょっとした夢だったから・・
ギリギリまで悩もう

フジロックのオアシス見てぇ


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自殺よりはMUSIC [雑記]

本当に僕は痴呆症と言われてもおかしくないくらいに全般的に物忘れが激しいので
友達と音楽を語る際、言いたいことが説得力に欠けることがある
3秒に一回くらいの割合で「あれ・・俺何言おうとしてたんだっけ」
特に“語る”ってことは、話し手同士互いに「俺は(私は)こんなにも趣きのある考えを持ってるんだぜ」アピールしなくてはならない。下手するとバトル
語りを失敗すると、その程度の人間かと思われるかもしれない。次の日からソイツに会うのが怖くなる
人って怖いよ・・
やっぱ説得力って大事よね

というわけで自分の考えや思うことを確立させるために放置してたブログ今日からちゃんとはじめる
テスト3日前だけど

ブログタイトルは、村上龍「自殺よりはSEX」のパロディ。読んだことないけど
毛皮のマリーズの志磨遼平のブログ「コックサッカー文学」というタイトル・・
どんな意味なんだろう、どっから拾ってきたんだろうと不思議に思ってたんだけど
先日高円寺をフラフラしてて、とある古着屋に入ったら、何故かサブカル系の本が少し置いてあって
その中に「コックサッカーブルース」という本を発見したのだ!!!!
著者村上龍。これは運命だと思って買おうとしたけど帰りの電車賃しかなかったので買えなかった
なるほど、志磨くんは村上龍からとってたんだ・・・
と、思って俺もブログタイトルを村上龍のパロディにした

・・・と安心していたところ
今さっき「コックサッカーブルース」でググってみたところ、一番上に出てきたのが

コックサッカー・ブルース - Wikipedia コックサッカー・ブルース(Cocksucker Blues)は、ローリング・ストーンズによる楽曲。1971年、ストーンズがデッカ・レコードとの契約を終える際に最後のシングル用楽曲として提供されたが、その歌詞の淫猥さから発売されなかった。 ...

・・・
どうなってんだこりゃ・・・
元の元から時系列順に整理してみた

ローリングストーンズ「コックサッカーブルース」1971

村上龍「コックサッカーブルース」1994

毛皮のマリーズ・志磨「コックサッカー文学」2009

おれ「自殺よりはMUSIC」2009


ほ・・・
やべぇ・・
俺加わった・・・


文化は受け継ぐものです。すんばらしい
というわけでよろしくおねがいします
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